1月17日(金)に大田市のあすてらすホールで開催された

講演会「Society5.0 社会を迎えて」のパネルディスカッション『地域で活かすITの取り組み』に

1年4組 田中伸幸がパネラー参加しました。

今年の夏に本校初の試みとなる【 IT海外留学(フィリピンセブ島)】に参加する彼ですが、

まず、IT海外留学を希望した理由について「プログラミングと英語の2つを学ぶことが重要」

ということを、現状の高度情報化社会やグローバル社会を踏まえて話をした。

次に、プログラミングに興味を持ったきっかけとプログラミングを学ぶ環境はどこにでもあること、

さらに、プログラミングを学ぶ良さについても話をした。

最後に、田邊内閣官房参事官から「プログラミングを将来どのように活用したいか」という

質問に対して、「ものづくりにITを活用したい」という言葉でパネルディスカッションを締めくくった。

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