8月20日(金)、始業式・大会報告会が行われました。

渡部校長先生は、「一生懸命」という言葉はもともと「一所懸命」と言われていたことをお話しされ、2学期には大高祭、百周年記念式典など大事な行事がたくさんありますが、一人一人が自分の一所での役割に努め、随所で活躍すれば総じて充実した大高祭になる、これまでの先輩方から受け継いだもの、次の後輩に残すもの、目には見えないけれど在る大高らしさを存分に表現し、団体戦の心で向かって素晴らしい百年目の大高祭になるよう一所懸命にやっていきましょうと話されました。

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併せておこなわれた部活動報告会では、吹奏楽部、写真部、ボクシング部が夏休みの間に出場した県大会、全国大会の報告を行いました。

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